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​作業事例

「まかせてよかった」と言われる理由

はこぶねの遺品整理・片付けは、
モノの片付けだけでなく、思い出や気持ちに寄り添う整理を心がけています。
 

お預かりするお品物は、再利用できるもの・思い出の品・
供養が必要なものなど、10種類以上に細かく仕分けしながら、ひとつひとつ丁寧に確認しています。
 

その結果として、
「とにかく丁寧で安心できた」と多くのお客様から評価をいただいています。
 

実はこの“丁寧さ”は、特別なことではありません。
お客様に本当に安心して任せていただくために、
見逃さない・置き去りにしない姿勢を徹底している結果なのです。
 

それが、はこぶねにとっての「当たり前」。
その積み重ねが、「まかせてよかった」という言葉につながっています。

あなたはどのタイプ?

どこから片付けていいかわからない

​・長年の思い出が詰まっていて、どこから片付けていいのか分からない
・親の家を片付けたいけれど、物が多すぎて手がつけられない
・自分でやろうと思っても、見ているうちに気持ちが止まってしまう
・捨てていいのか、取っておいた方がいいのか判断に迷うものが多い
・家の中を少しでもスッキリさせたいけれど、何から始めたらいいか分からない​

自分たちでは片付けきれない

・大型家具や家電が多く、運び出すのが難しい
・家族も遠方に住んでいて、自分ひとりでは作業できない
・ゴミの分別や処分方法が分からず、途中で止まってしまった
・仕事や介護で時間が取れず、片付けが後回しになっている
・思った以上に物が多く、自分たちではどうにもならなくなっている

思い出や気持ちの整理がつかない

・故人の持ち物を前にすると、なかなか手が動かない
・思い出の品を見ると涙が出てしまい、整理が進まない
・捨てることに罪悪感があり、どうしても踏み出せない
・写真や手紙など、気持ちがこもったものをどう扱えばいいか分からない
・遺品を整理したいけれど、誰かと一緒に寄り添って進めてほしい

親の暮らしや家の環境を整えたい

・足の悪い親のために、転倒しないよう家を片付けたい
・実家が物であふれていて、生活スペースを確保したい
・将来のために、元気なうちに家の整理を進めておきたい
・施設入居や引っ越しに向けて、荷物を減らしたい
・親が安心して暮らせるよう、片付けと環境づくりをしたい

料金

※参考価格は最低限での価格です。状況や物量によって金額は大きく変わります。
詳しくはお問い合わせください。

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